新年明けましておめでとうございます。
旧年中は、東林間の地元の方から首都圏外の遠方の方までカラダの不調でお悩みの多くの方々にご来院いただき、多くの方々とのご縁をいただけたこと、とても感謝しております。
この感謝の気持ちを大切にして、2026年も一人でも多くの方の笑顔を見ることができるように、皆様の益々のご健康のサポートをさせていただければ幸いです。
今年も進化し続ける、整養功接骨院をよろしくお願い申し上げます。
令和8年 元日
整養功接骨院 院長 佐藤 峻之
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は、東林間の地元の方から首都圏外の遠方の方までカラダの不調でお悩みの多くの方々にご来院いただき、多くの方々とのご縁をいただけたこと、とても感謝しております。
この感謝の気持ちを大切にして、2026年も一人でも多くの方の笑顔を見ることができるように、皆様の益々のご健康のサポートをさせていただければ幸いです。
今年も進化し続ける、整養功接骨院をよろしくお願い申し上げます。
令和8年 元日
整養功接骨院 院長 佐藤 峻之


11月20日に 名古屋の「バンテリンドーム」で開催されました『THREE GONG.4~GRAND SLAM』に軟式草野球チーム『NBS』のトレーナー帯同させていただきました。
結果は、惜しくも。。。🥈準優勝🥈
健闘しましたが、中日ドラゴンズOBチームに0:1で、惜しくも負けてしまいました。優勝まであと1つのところで逃しましたが、次の大会も楽しみです。
今回も、元プロ選手をはじめ、元社会人選手など多くの選手のケアサポートをさせていただきました。試合帯同だからこそ、直前でもケアすることでパフォーマンスを上げることもできることも実感いただき、とても充実した帯同となりました。
元日本ハムファイターズ 難波侑平選手
元横浜ベイスターズ 宮本秀明選手
元西武ライオンズ 高木渉選手
元BCL富山サンダーバーズ 山本武蔵選手
次回は、1月25日(日)ダイヤモンドカップ決勝 ~ in神宮球場 ~ に出場いたします。
これからも、全国大会が控えており、日本一を目指して奮闘する『NBS』をどうぞ応援よろしくお願いいたします。
★この大会は、「9回ノーアウト」「1塁・3塁」からスタートし、打順はカード抽選によるランダムの状態から勝敗を争う大会になります。
そんな条件の中、決勝までの全試合、ノーヒットに抑え、優勝する快挙!
※『NBS』(Numbers)は、元日本ハムファイターズの難波侑平選手が立ち上げた軟式草野球チームです。まだ、創部して8か月のチームではありますが、元プロ野球選手・元独立リーグ選手も複数名所属しております。選手の皆さんが日本一に向けてチーム一丸となっており、スポンサーさんをはじめ、多くの方々がサポートしております。
『NBS』インスタ → @nbs_baseball
寒さが続く中で、手足の冷えで悩まれている方が増えてきております。
そこで、簡単にできる「手足の冷え対策のケア」についてお話をしていきます。
今回は、中医学の奇穴である『八邪』『八風』のアプローチをご紹介いたします。


今回、ご紹介させていただいたアプローチはあくまで一例です。
「痛み」や「不調」の原因が「足なのか?」「頭蓋骨なのか?」「内臓なのか?」など、症状が出ているところが原因とは限りません!
当院では、患者様のカラダの状態をトータル的に診させていただき、根本的にカラダを整えていきます。
施術をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
問い合わせ先:042-719-5336【予約優先制】
『みなさんと一緒にいきいき、長生きするカラダづくり』をテーマに、ただ長生きをするためでなく、年齢を重ねても動けるカラダを目指して活動をおこなっている健康体操『健養会』も第60回を超え、多くの方々に毎回ご参加いただいております。
この数か月は、「転倒を予防すること」「カラダの負担を減らすための姿勢をキープすること」を目的とした内容で開催しておりました。
例えば、
① 片足立ちでキープすることにプラスして動きを加え、バランス感覚を養う。
② 骨盤起こし、正しい姿勢をキープする運動。
③ 足の指がしっかりと使えるためのアプローチ。
④ 日常生活の中で、負担をかけないためのアプローチ。など
始めは、皆さんできないことばかりでしたが、今では回を重ねるごとに、関節の可動域が上がり、動きも良くなり、どんどん姿勢も良くなってきています。
その結果、今まで「痛み」や「不調」を訴えていた箇所がどんどん減っていき、動きがどんどん若返っているように見えます。
「歳だから!」と諦めていたら、改善するものも改善できなくなり、動けないカラダに近づいていきます。
現在、60歳代から90歳代の方がほとんどです。
皆さんも一緒に元気なカラダ作りをしていきませんか?
参加ご希望の方は、当院へ直接ご連絡、お問合せください。

2022の2月より発足しました『健養会』が、第50回目を迎えることができました。
参加希望者も増えてきて、会場も狭くなってきましたが、東林間や相模大野の地域の方々をはじめ、遠方より多くの方々にご参加いただきありがとうございます。
最近では、『簡単な日頃のケアから可動域を上げていくアプローチ』や『転倒防止のアプローチ』を意識した内容で実施しております。
それ以外にも、『養生気功』や『養生体操』をおこなっております。
『みなさんと一緒にいきいき、長生きするカラダづくり』をテーマに、ただ長生きをするためでなく、年齢を重ねても動けるカラダを目指して活動をおこなっております。
実際に、『90代の方でも片足立ちができるようになったり』、『気功やケアをほぼ毎日継続した方で白髪が減ってきたり』、『冷えが改善してきたり』、『柔軟性が上がってきたり』、、、と、多くの方がカラダの変化を感じていただいております。
発足当時より、カラダの可動域、使い方、バランスなどがよくなり、不調になりづらくなってきている方が増えてきています。
これまで、
◎ 各関節の可動域のアプローチ(セルフケア・ストレッチ・トレーニング)
◎ 座位・立位・歩行姿勢の改善
◎ カラダのバランス向上
◎ 『腸活」・『温活』のセルフケア
◎ 『気功ストレッチ』・『養生気功』
など、日常生活で必要なカラダ作りをおこなってきました。
今後も参加される方のご要望や状態などを考慮しながら、さまざまな分野の『養生法』を取り入れていきます。
👉 寝ているときに仰向けに寝れますか?
👉 腰は反っていませんか?
👉 猫背で肩コリや首の痛みなどで困っていませんか?
など、日常生活のお悩みをカラダを動かしてアプローチしていくと、カラダは変化していきます。
ご参加をご希望の方は、お問合せください☎
新年明けましておめでとうございます。
2023年は、多くの方々とのご縁をいただき、当院に足を運んでいただき、ありがとうございました。
2024年も一人でも多くの方々とのご縁を大切にし、皆様の益々のご健康のサポートをさせていただければ幸いです。
今後も当院とのご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます。
令和6年 元日
整養功接骨院 院長 佐藤 峻之

定期的に、国本女子高校 ソフトテニス部の練習でのトレーナーサポートをさせていただいております。
怪我を減らすため、パフォーマンスを上げる等のためにカラダの使い方やケア方法の指導をおこない、ケガのケアもさせていただいております。
今月末にはインドアでの東京都の大会もありますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
日頃から当院のトレーナーサポートにご協力をいただいている方々に感謝申し上げます。
2年ぶりにインターハイが開催され、日頃からサポートさせていただいている2校2競技が出場いたしました。
女子ソフトテニス(個人)の東京代表として1ペアが出場いたしましたが、残念ながら初戦敗退してしまいました。コロナ禍で思い通りの練習時間がなかった中でしたが、最後まであきらめずに戦っていました。一人は高校2年生のため、来年のインターハイで上位目指して頑張ってほしいです。
男子柔道(団体・個人)の神奈川代表として東海大相模高校が出場をいたしました。団体戦では接戦の末、準優勝校に負けてしましましたが、個人戦では2階級で優勝、3階級で3位と大健闘いたしました。今後、9月の全日本ジュニア選手権に出場する選手もおります。
両校とも今後も引き続き、トレーナーサポートをさせていただきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

トップアスリートやプロサッカーチームなどでも愛用されている高濃度酸素発生器 「VIGO₂ 酸素高原」を導入いたしました。
今回導入したものは、酸素濃度が約90%(60%も可)の高濃度で、3~5分間で1ℓの吸入ができるものになります。
トレーナー現場だけでなく、日頃のケアなどさまざまな用途で期待がされているものになります。
2月末より試験的に患者様にお試しいただいていますが、とても評判がよく、3月20日(土)までは施術を受けられた方は、お試しが可能です!
気になる方は、ぜひ一度、ご相談ください(^○^)
☎ 042-719-5336【完全予約制】

本日は、神奈川県の社会人野球クラブチーム「JFAM EMANON」のオープン戦に帯同させていただきました。
コロナの自粛後初の帯同となりました。久しぶり選手のカラダの状態をみさせていただきましたが、生活スタイルが変わったことで、今までとは違う状態の選手も多々見受けられました。
練習試合は、突然の豪雨のため、5回コールドで中止になってしまいましたが、8月から始まる都市対抗野球大会に向けてパフォーマンスアップできるようにサポートをさせていただきます。
⚾JFAM EMANON⚾の応援をよろしくお願いいたします。